傷害・暴行事件 22歳元同僚男性の顔にエアガン発射し前歯折る重傷負わせたか 34歳自営業(自称)の男を再逮捕 同僚男性を精神的に支配し日常的に暴行か
当時住んでいた福岡市南区の自宅で元同僚の男性(22)の顔に向けてエアガンを発射し、弾を当てて前歯を折るなどの重傷を負わせた疑いが持たれています。警察によりますと、井島容疑者は男性と一緒に暮らしていて、酒を飲んだ際、エアガンを発射して弾を体に当てることが何度もあったということです。傷害の疑いで再逮捕されたのは、福岡市南区野多目に住む自称・自営業の井島寿翔容疑者(34)です。
