BitradeX事業の将来計画について、金光氏から紹介者Aへドバイへの拠点移転構想が共有されていたという。またドバイの金融免許は、厳しくそこに挑戦し信用を得ると、まるでBitradeXの経営陣のように話をしていたと言う。その後、紹介者Aは、米国・イラン間の戦争を理由に移転先がマルタへ変更されたとの説明を聞いたと話す。
ドバイ計画の変更理由や、本社機能の移転状況については、説明内容とは別に確認する必要がある。
また、紹介者Aによれば、金光氏は出金停止の2ヵ月前くらいから、急に現金とUSDTの交換をやめると連絡し、日本のビットフライヤー口座からBitradeXへの送金方法を伝えてきた。また出金停止の1ヵ月前くらいからは日本を離れ、今なお海外に滞在しているという。紹介者Aはその渡航を裏付ける情報を保有しているという。一方、小木氏の海外渡航については確認できていないが一緒だと思われる。
海外渡航の目的やUSDTの交換をやめる理由が出金停止との関係を示す資料はなく、渡航と換金中止の事実だけから動機を推測することはできないが、出金できない紹介者の人達は、どう思うのか?
小木弘明・金光敦彦ラインでBitradeXで出金できない被害者は、こちらから情報提供をお願いします。




